FPあかまつたすく的blog

PTAの会長に始まり長く子どもたちの育成活動に携わってきている中で気づいたこと…。
社会の変化の中で、子どもたちは確かに少しは変わったけれど本質は素直なままで変わっていないということ。
子どもは親の背中を「見て」育つのではなく、親の「ように」育つのです。今こそ、親が変わらなければ…、今こそ大人が成長しなければ…。さぁ、私たち大人一人ひとりが成長を。
FPあかまつたすく
●日本FP協会正会員
 ファイナンシャルプランナー(No.012695)
●独立系FP
 あかまつたすくFP事務所 代表
●49社乗合総合保険代理店企業
株式会社ライフプラザパートナーズ 熊本FA営業部
●熊本市本山町在住 44歳
●家族:妻、二女
●ソニー生命保険 OB
●趣味:ハ・ジウォン、成海璃子
      映画、ゴルフ
●音楽嗜好:いきものがかり


●熊本市向山校区青少年健全育成協議会会長(H17年度〜現職)
    同   まちづくり委員会副会長(H20年度〜現職)
    同   社会福祉協議会常任理事(H14年度〜現職)
 熊本市立江南中学校学校評議員(H16/17/18/19年度)
    同   PTA副会長(H18/19年度)
 熊本市立向山小学校PTA会長(H14/15/16年度)

●熊本市子ども会育成協議会理事(H16/17年度)
 くまもとITまちづくり委員会理事


●RIMS日本支部リスクマネジメント協会正会員
 リスクマネージャー(CRM国際資格会員)
●生命保険・損害保険各種取扱資格・少額短期保険資格
●特別会員第2種証券外務員資格



◆熊本を子育てに優しい場所へ…◆
小学校への総合学習の科目への「金銭教育」を、カリキュラム化導入として目指します。熊本を教育特区申請での「総合子育て推進特区」にして、小中高に「世の中科」という正規の必須科目授業を作りたいという大きな夢。(ひいては、消費者へのFP教育普及になるのです。)
そこで、
●土曜日の学校授業を再開させたい。

世の中のことを知らずに大人になっていく子どもたちが、小さいうちから「お金」のことを理解していけるように…、悪い詐欺まがいに引っ掛かったり、ローンや社会保障のことも知らずに成人していくから、世の中のことが分からない、社会の矛盾や壁にぶつかり「意欲や夢や目標を持てなくなってしまう、「受験用の部分的記憶」的な若者が増えてしまうのです。
 社会に出て、社会の環境にどれだけ柔軟に対応出来る大人になれるか…どれだけ頭がキレルのか…どれだけ変化が著しい社会で生き抜いていけるのか?なのですから。それが出来る、強い大人に…そして優しい大人に…、子どもたちを導きたいのです。

また、
少子化の折、親が安心して子どもを産み育てていってもいいと思える社会環境にする必要があります。
少なくとも、行政サイドが経済援助をする必要があります。
●児童手当を子育て育成手当として、18歳迄支給、
●同時に医療費を同じく18歳迄無料化させたいと思います。
子育て育成手当てにつては、小学校でいくらか増額、中学校で更に増額、高校でも更に増額と出来るならば、日本一子育てに優しいまちづくりになるのです。
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